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下宿のコンピュータ(1.5) なにやってんだこいつ… [Drilliantの戯言。]
前回の日記から1ヶ月。この間僕は6枚のマザーボードを手にしメインマシンを入れ替えてしまったのです。
内訳は370マザー1枚、775マザー4枚、1156マザー1枚で、メインマシンをG6950化してしまいました。
どれも日頃の疲れと期末試験が終わった解放感のせいだ!
内訳は370マザー1枚、775マザー4枚、1156マザー1枚で、メインマシンをG6950化してしまいました。
どれも日頃の疲れと期末試験が終わった解放感のせいだ!
下宿のコンピュータ(1)懐古話 [Drilliantの戯言。]
なにか書こうと思ってまず浮かんだのが下宿にあるコンピュータだったので、とりあえず一覧のようなものを。
現在、週1回以上起動されるコンピュータはデスクトップ2台、ラップトップ2台の計4台あります。
ラップトップのうち1台が今年で4年目に入るVAIO SZで、あとは導入後1年も経過していないマシンです。それどころか、4ヶ月も経ってません(笑) PCを使うよりPCハードウェアを弄るほうが好きなので、きっと今後もどんどん入れ替わることでしょう。
ここで少し懐古話を。
2008年GWにFMV6000CL2を導入してからというもの、平均すると半年に1回近いペースでデスクトップPCを入れ替えてきました。
まず2009年2月にネットショップで偶然見つけたPentium4 2.4GHz+845GVマザーの構成に移行し、HDDも入れ替え。
6月には今はなきドスパラ岡山店で10円の値札のついた845PEマザー機を入手し、無駄なフルタワー機に。このときはCPUのみ移行でHDDはフォーマットした記憶が。この世代ではSATAカードを導入し250GBのディスクを導入しました。6000回転のファンを付けたり、一番遊んでいたマシンかもしれません。
同年8月になんとこの年3回目の更改、875P+Pen42.6Cになりました。ここでチップセットでSATAがサポートされるようになり、システムディスクはIDE、データディスクはSATAの構成に。同月末にはWD10EADS-M2Bを導入し、「何年すれば1TB埋まるのかなぁ」などと呑気なことを言っていました。
このあとしばらく大きな更改はされず、モニタの増設やDVDドライブの増設など細かい更新が続きました。
翌年、受験生になり、もはやPC更改は打ち止めかと思われましたが、6月にCoreMAサポートの945Gマザーを購入し、Pentium4-631を何処からともなくもらい受け、前年夏に格安で譲り受けたRHD4670が乗っかり、気づいた時にはメインマシンが入れ替わっていました。
翌月にはCeleronE1400を中古購入し、BSELMod2.66GHzで運用することになります。USB接続のHDDを分解して取り出した500GBのHDDをシステムディスクにし、500+1000GB構成で動かしていました。
夏にP35マザーをジャンクで購入しましたが、わざわざ交換する理由を見出せず放置。
センター試験1ヶ月前にBOX品のBD-REドライブを6000円で見かけ、手持ちの商品券を利用して現金2000円で購入。しかし受験期は忙しすぎて試し焼き程度しかできませんでした。
センター試験、二次試験を終え無気力状態に陥った私はメインマシンをP35に更改することを企てます。
と言ってもマザーボード以外の構成はそのままで仮組み。合格発表後、喜びのあまりをST2000DL003を発注。USB3.0ボードも無意味に取り寄せ、メインマシンに装着します。
入学手続き時に日本橋に寄ってCelE3200を購入し、地元でジャンクのやや細身なATXケースを購入、下宿に持ち込んだ状態のメインマシンを完成させます。ちなみに、埋まらないと思い込んでいた1TBディスクは最終的に残り8GBとなっていました。
今月、HD4670を譲っていただいた方からお話があり、9600GTをこれまた格安で譲っていただくことに。かくして現メインマシンの状態になります。
メインマシンだけでもこれだけ話す内容があるのに、一体全部だとどうなるのか、自分でも考えたくない気がします。次はきっと現用機4台の構成について書くことでしょう。
現在、週1回以上起動されるコンピュータはデスクトップ2台、ラップトップ2台の計4台あります。
ラップトップのうち1台が今年で4年目に入るVAIO SZで、あとは導入後1年も経過していないマシンです。それどころか、4ヶ月も経ってません(笑) PCを使うよりPCハードウェアを弄るほうが好きなので、きっと今後もどんどん入れ替わることでしょう。
ここで少し懐古話を。
2008年GWにFMV6000CL2を導入してからというもの、平均すると半年に1回近いペースでデスクトップPCを入れ替えてきました。
まず2009年2月にネットショップで偶然見つけたPentium4 2.4GHz+845GVマザーの構成に移行し、HDDも入れ替え。
6月には今はなきドスパラ岡山店で10円の値札のついた845PEマザー機を入手し、無駄なフルタワー機に。このときはCPUのみ移行でHDDはフォーマットした記憶が。この世代ではSATAカードを導入し250GBのディスクを導入しました。6000回転のファンを付けたり、一番遊んでいたマシンかもしれません。
同年8月になんとこの年3回目の更改、875P+Pen42.6Cになりました。ここでチップセットでSATAがサポートされるようになり、システムディスクはIDE、データディスクはSATAの構成に。同月末にはWD10EADS-M2Bを導入し、「何年すれば1TB埋まるのかなぁ」などと呑気なことを言っていました。
このあとしばらく大きな更改はされず、モニタの増設やDVDドライブの増設など細かい更新が続きました。
翌年、受験生になり、もはやPC更改は打ち止めかと思われましたが、6月にCoreMAサポートの945Gマザーを購入し、Pentium4-631を何処からともなくもらい受け、前年夏に格安で譲り受けたRHD4670が乗っかり、気づいた時にはメインマシンが入れ替わっていました。
翌月にはCeleronE1400を中古購入し、BSELMod2.66GHzで運用することになります。USB接続のHDDを分解して取り出した500GBのHDDをシステムディスクにし、500+1000GB構成で動かしていました。
夏にP35マザーをジャンクで購入しましたが、わざわざ交換する理由を見出せず放置。
センター試験1ヶ月前にBOX品のBD-REドライブを6000円で見かけ、手持ちの商品券を利用して現金2000円で購入。しかし受験期は忙しすぎて試し焼き程度しかできませんでした。
センター試験、二次試験を終え無気力状態に陥った私はメインマシンをP35に更改することを企てます。
と言ってもマザーボード以外の構成はそのままで仮組み。合格発表後、喜びのあまりをST2000DL003を発注。USB3.0ボードも無意味に取り寄せ、メインマシンに装着します。
入学手続き時に日本橋に寄ってCelE3200を購入し、地元でジャンクのやや細身なATXケースを購入、下宿に持ち込んだ状態のメインマシンを完成させます。ちなみに、埋まらないと思い込んでいた1TBディスクは最終的に残り8GBとなっていました。
今月、HD4670を譲っていただいた方からお話があり、9600GTをこれまた格安で譲っていただくことに。かくして現メインマシンの状態になります。
メインマシンだけでもこれだけ話す内容があるのに、一体全部だとどうなるのか、自分でも考えたくない気がします。次はきっと現用機4台の構成について書くことでしょう。
あけましておめでとうございます [Drilliantの戯言。]
こんばんは。生きてます。
2週間ほどでセンター、2ヶ月ほどで二次試験です。
今春、良い報告ができるように、あと二ヶ月、やるしかありません。
2週間ほどでセンター、2ヶ月ほどで二次試験です。
今春、良い報告ができるように、あと二ヶ月、やるしかありません。
近況 [Drilliantの戯言。]
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